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HOPE〜期待ゼロの新入社員〜 #8【最終決戦!必ずお前を守ってみせる】 [2016年]

一ノ瀬歩(中島裕翔)は、江部(宮川一朗太)から呼び出され、再び封筒を届けるよう命じられる。歩は、同行した安芸(山内圭哉)とともに封筒を開け、中身を確認した。それは契約書だったが、協力業者の手数料が高く設定されていた。一ノ瀬と安芸は、姿を現した江部にその数字について説明を求めた。しかし江部は、財務部や法務部から承認を得た案件だ、と言って取り合わない。
 一方、織田(遠藤憲一)は、専務の鷹野
(風間杜夫)から持ちかけられた太陽熱発電の案件を営業3課で引き受けることにする。中国企業・汀洲社との合同プロジェクトとなるこの案件は、500億円規模の大事業だった。鷹野は、汀洲社との窓口を江部に任せるよう織田に指示した。
 織田たちは、さっそくこのプロジェクトに取り組み、高品質パネルの手配を進めた。だが、契約を交わす直前に、思いもよらない問題が発生する。汀洲社が与一物産との間に九垓社という仲介業者
れると言い出したのだ。しかも、与一物産のマージンが3%なのに対して、仲介手数料は2.5%だという。
 そのころ、営業3課には何度か江部宛の不審な電話がかかってきていた。汀洲社とのプロジェクトに疑問を抱く一ノ瀬と安芸。しかし織田は、この案件は何があってもやり通すという。いつもと違う織田のやり方に不安を覚えた一ノ瀬は、桐明(瀬戸康史)やあかね(山本美月)、人見(桐山照史)にも相談を持ちかけるが…。

そして、誰もいなくなった #9[終] [2016年]

ついに最終回!藤堂新一(藤原竜也)は順風満帆な人生を送っていたが、何者かの手によってある日すべてを奪われた!一体誰が何のために!?犯人とすべての謎が明らかに!

生瀬勝久「ドクターX」第4弾出演で“腰巾着医師”米倉と火花

 女優の米倉涼子(41)が主演を務めるテレビ朝日「ドクターX~外科医・大門未知子~」のシリーズ第4弾(10月スタート、木曜後9・00)に、俳優の生瀬勝久(55)が新キャストとして出演する。
 孤高の天才外科医・大門未知子(米倉)が金と欲にまみれた病院組織にメスを入れる人気医療サスペンス。シリーズ第4弾は天敵・蛭間重勝(西田敏行)率いる国内最高峰「東帝大学病院」が舞台。医療の本質を見失い、病院の格付けに躍起になる“白い巨塔”に立ち向かう。

 生瀬は7月3日放送のスペシャル版に続く登場。「東帝大学病院」の内科部長・黄川田高之を演じる。「御意」軍団を形成し、蛭間に対して分かりやすい腰巾着ぶりを発揮しながら、未知子と再び火花を散らす。

 生瀬について、米倉は「面白おかしくワ~ッと場を盛り上げてくださる方ですが、実はあらゆる側面で繊細な感性をお持ちなのではないか、という印象を受けました。なので、私も徐々に距離感を縮めながら、ご一緒するシーンのお芝居を丁寧に作っていければ、と思います」と話している。

『真田丸』吉田羊 役名間違えて土下座した大泉洋の秘話語る [2016年]

豊臣秀吉という天下人の死により、真田親子の運命が大きく揺らいだ――。 いよいよ親子が敵味方にわかれる関ヶ原の戦いが近づき、盛り上がりを見せるNHK大河ドラマ『真田丸』。 この戦いの最中、女性ならではの機転や豪傑さを見せるのが、真田信幸の妻・稲(小松姫)だ。 稲を演じる吉田羊が、夫役の大泉洋とのコミカルなやりとりや、主演・堺雅人絡みのちょっと意外なエピソードを語った。

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