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神(山下智久)の正体、誠(亀梨和也)涙の別れに視聴者も感涙「永久あばよ」に憶測広がる<ボク、運命の人です。第9話> [2017年7月~]

KAT-TUNの亀梨和也が主演を務める日本テレビ系ドラマ「ボク、運命の人です。」(毎週土曜よる10時~)の第9話が10日、放送された。謎の男(山下智久)の正体がついに明らかとなり、感動の展開となった。◆“運命の恋”の物語 頑なに運命を信じる、亀梨演じる主人公・正木誠と、それを頑なに拒否する、木村文乃演じる湖月晴子の2人が、「自称・神」と名乗る、山下智久演じる謎の男から、「あなたたちは絶対に恋をしなければならない『運命の2人』だ」と言われたことで始まる“運命”の物語を描き出す。 亀梨と山下は、2005年10月期に共演した同局のドラマ「野ブタ。をプロデュース」で限定ユニット「修二と彰」を結成して以来、約12年ぶりのドラマ共演。今回のドラマでもユニット「亀と山P」を結成し、主題歌を担当することで話題となっている。 スポンサーリンク
◆第9話あらすじ※ネタバレあり 晴子との温泉旅行を控える誠(亀梨)に、謎の男(山下)は、子どもが出来たら名前を何にするかと聞く。直感で「一郎」と答えた誠に、謎の男は「大正解!おめでとう!おら、正木一郎。誠の息子だ」と自らの正体を明かす。 30年後の未来からタイムスリップしてきた誠と晴子の息子で、30年後、地球に隕石が衝突するのを防ぐのは自分だという謎の男。早く2人が結婚して子供を産まないと、未来で地球は救えないと誠に訴える。 戸惑う誠は、一郎(山下)の言葉を半信半疑のまま温泉旅行に出かける。 そして、無事に一郎からの“最終試験”をやり遂げ、晴子と結ばれた誠。旅行から戻ると、家にいた一郎といつものように言い合いとなり、誠が「二度と出てくるなよ!」と言い放ったまま、本当に一郎が姿を消してしまう。 動揺する誠は、一郎がバスタブの底に残したメッセージを発見。そこには、「誠が頑張る姿を近くで見られてよかった」「このままずっと友達でいられないのが本当に残念だよ」「短い間だったけど本当に楽しかったよ」とバスタブいっぱいに誠への思いがつづられており、最後には「永久あばよ」の言葉が。 “息子”からの思いを受け取った誠は、本当に一郎は未来から来た自分の息子だったこと、もう会えないことを悟り、「頼むからもう一回だけ出てこいよ!」と涙を流す。 そして翌朝目が覚めると、バスタブのメッセージは消えており、一郎の記憶も誠の頭から完全に消えていた。 ◆涙の別れに視聴者も感涙…本当に“永久あばーよ”? 謎の男の正体がついに明かされ、涙の別れが訪れる急展開。ネット上には「本当に神が消えちゃった…嘘でしょ」「一郎からの最後のメッセージに涙が止まらない。切ないよ」「お願い神さま戻ってきてーー」「えええ感動の展開で号泣」「今日が亀と山P2人のラストシーンってことはないよね!?」「もう神様には会えないの?すでに神ロスなんだけど」といった声が上がっており、視聴者の涙を誘う回となった。 そして一郎が残した“永久あばーよ”の意味について「未来に帰ったら会えるんじゃないの?永久あばーよってどういう意味?」「永久に会えない?ちゃんと地球は救えたのかな」「誠は生まれてくる一郎に会えない…?やだやだ、どうか2人が未来で会えますように」とさまざまに推測されており、どのような結末を迎えるのか注目が寄せられている。
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